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東京湾ルアーフィッシング ガイド
ゲームフィッシング バレントン
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 GAME FISHING VALENTON -yokohama- 
    Night Game Seabass Fishing
 ナイトゲーム攻略法
 ベストシーズンは春(2月〜4月)と秋(10〜12月)
                          ディゲーム攻略法はこちら



 年中無休で楽しめる
    無限に広がるシーバスフィールド!

           …東京湾ベイエリアのシーバスボートゲーム…

    東京湾の川崎から横浜にかけて延びる京浜運河や横浜港の周辺、
  そしてその南側に位置する根岸湾などベイエリア一帯の護岸付近には
  石油コンビナートや火力発電所が建ち並びその海岸線は全てコンクリートで
  覆われ数多くのマンメイドストラクチャーが点在しています。

    夜間は周辺ライトが海面付近を明るく照らすためそこにはたくさんの
  ベイトフィッシュが集まり、また海水を冷却水として使用する火力発電所などの
  周りでは使用済となった海水が温水となって絶えず海に流れ込むため周辺海域の
  海水温は冬の間も暖かくこれら人間が創り出した人工的な環境を気に入ってか
  どうかは解りませんが付近一帯絶好のシーバスフィールドを形成しています。

    ボートからのシーバスゲームはこのような多くの魚が潜む絶好のポイントを
  次々と順番に効率良く叩いて(ルアーを投げて)行きます。シーズンについては
  ナイトゲームは春と秋がオススメとなるほかデイゲームの場合は朝夕の時間帯を
  中心にオールシーズンいつでも気軽に楽しむことが可能です。

    このように書くとボートを利用して良いポイントにさえ行けば誰にでも
  簡単に釣れるのかと思われる方もいるかもしれませんがやはりルアーで
  釣る以上はそれについての最低限の技術と知識が必要となります。

    ルアーフィッシングはルアーを常に動かすことで実際の生きた小魚のように
  見せかけて更にそのルアーに魚を喰いつかせる訳ですから幅広い釣りのジャンル
  の中でも難易度の高い部類に属するでしょう。

   それなりのテクニック(ルアーを泳がせるコースや巻き取りスピード、ルアーに
  与えるロッドでのアクション、その他状況に応じたルアーセレクトなど)と魚に
  関する最低限の知識(捕食の方法や習性など)を覚えておく必要があります。

    この項ではボートシーバスが誰にも気軽に楽しめ魚もたくさん釣れるように
  シーバスについての知っておきたい基本知識から詳しい攻略法に至るまでを解り易く
  まとめてあります。シーバスをこれから始めようと思う方、またボートから狙うのが
  初めての方やなかなか思うように釣果が上がらない方は是非参考にして見て下さい。


  ミノープラグ主体のナイトゲーム

  ・夜間の暗い時間帯にミノープラグやワームなどのルアーを使用してライトタックルによる
  キャスティングスタイルで主に桟橋の内側などストラクチャーサイドに潜むシーバスを
  狙います。

  ・ストラクチャーサイドに潜む定着性の強いシーバスをヒットさせるためには先ずその習性
  や捕食スタイルを知りそれに応じたキャスト&リトリーブを工夫する必要があります。

  ・どこに投げても釣れてしまう早朝の回遊シーバスとはスタイルも対照的でどちらかと
  言うとバスフィッシングのような繊細なスタイルに近く経験やテクニックの差が大きく
  釣果に影響します。

  ・2〜3回通えば誰にでもできるというものではないので極めるまでには多少の時間が
  かかるかもしれませんがその分面白みもあります。以下を参考にしてください。


   一ヶ所に固執せずより多くの場所を攻めた方が効果的

    横浜港周辺では京浜運河から根岸湾に至るまでのベイエリア一帯の護岸付近が主な
  ポイントとなり多数点在する桟橋など建造物の周で夜間周辺のライトにより海面が明るく
  ライトアップされた場所を中心に一ヶ所づつ順番に攻めて行きます。

    効率よく釣るためにはあまり一ヶ所のポイントに固執せず広範囲により多くの
  ポイントを攻めた方が効果的です。定着性の強いシーバスは桟橋の橋脚部分の内側など
  光の陰となる暗い場所に身を隠し光に集まるイワシの群れやゴカイの仲間、また上から
  落ちてくるカニなどのご馳走が目の前に現れるのをじっと待ち受けているのでそこへ
  上手くルアーを通すことができれば良い訳です。

    この手のシーバスは常にストラクチャーサイドに張り付く様に行動し物陰から
  離れることを極端に嫌うのでルアーに対してもストラクチャーサイドスレスレに泳ぐもの
  にはよく反応しますがちょっとでも外れてしまうと全くと言ってよいほどの無関心となって
  しまいます。

    そのため攻め方も沖からストラクチャーに向かって縦にキャストしたのでは
  あまり良い結果は得られずストラクチャーに沿って平行にキャストしてできるだけ際を
  かすめるようにタイトにルアーを泳がせた方がヒット率もアップします。では実際にどの程度
  タイトに攻めればよいのでしょうか、

    大体の目安としてルアーが泳ぐコースがストラクチャーから1mも離れてしまえば
  ヒットの可能性はほとんど無いと考えて下さい。30cmの範囲内をキープした状態で
  ストラクチャーサイドに沿ってトレースできれば理想的でそこは正にシーバスヒットゾーン
  と言えるはず、よりタイトに20cm以内を根掛かりせずに上手く引ければ更にヒット率は
  倍増です。

    またどのポイントでも共通して言えることは最初の一投目が最もヒットの可能性が高い
  ということを覚えて置いて下さい。ルアーを正確にポイントに投げ入れ同じコースを2〜3回
  引いてもバイトやチェイスがない時は魚が居ないか居ても食い気が無いと見なし次々と
  新しいポイント(まだルアーを通していない場所)を攻めるようにします。

    橋脚周りなどのポイントではシーバス以外にもメバル、カサゴ、アイナメなどのフィシュ
  イーターをはじめクロダイ、メジナ ウミタナゴ、ボラなど多くの種類の魚が潜んでいる
  のが特徴です。


   タックルについて

    9cm前後のシンキングミノープラグや10g前後のジグヘッドをメインに使用するのでライト
  スピニングタイプのタックルを用意します。…詳しくは ▼シーバス タックルガイド を参照
  して下さい。 また ▼シーバス ルアーガイドでは実際に釣れてるルアーの紹介もあるよ!

    リールは主にスピニングタイプを使用しますがある程度のドラグ性能を備えた物が
  必要です。ルア−にヒットしたシーバスはボートの近くまでは以外とすんなり寄りますが
  手前まで来ると急に抵抗をはじめ深く潜ろうとします。特に大型とのファイトではこの時点
  での強い引き込みによる口切れやラインブレイク等のバラシが目立ちますがこれらの
  トラブルはその際にドラグがスムーズに滑り出すこととショックリーダーがあることで
  ほぼ解消できます。

    その他ルアーのフックは常に磨いで置くか鋭い物に交換して置きましょう。フッキング
  率が非常に良くなりその上バラシも半減します。魚を掛ける度にまめにチェックして
  折れたり曲ってしまった場合はその場ですぐに交換します。


   ヒットルアー (ミノープラグ) 

    ヒットルアーはラパラCD9をはじめ、アスリートミノー、レンジミノー、アイルマグネット、
  ビーフリーズ、リップインベイト、マレオなど、その他にも各社から強力なルアーが多数
  発売されていますがそれぞれに特徴があるので効果的な使い方をマスターしてからでないと
  どれが良いなどと比べることは出来ません。また時期的なものやポイントの違いなどにより
  同じルアーを使用しても良く釣れる場合とそうでない場合があります。自分の気に入った
  ものからで良いのでひとつひとつをじっくり使い込んでみましょう。

    ナイトゲームの場合はアピール系のカラーを主に使用しますが何色がいいのかについて
  はそれ程細かく考えなくても大丈夫でしょう。強いて言うなら引いてくるルアーがどこを
  泳いでいるか自分が見やすい様に明るめの色を選ぶとよいでしょう。よくあるケースですが
  同じルアーを使用していて他人ばかりが釣れて自分は全く釣れないときなどやたらカラー
  のせいにしがちですがカラーを疑う前に他の事を疑いましょう。ルアーの引き方や泳がせる
  コースに問題がある場合がほとんどだからです。それらがしっかりしていれば逆に釣れない
  カラーを捜す方が難しいのではないでしょうか?

    また同じシーバスでも回遊性が強くイワシやサッパを好むものいれば定着性が強く
  甲殻類を主食とするものいます。棲む環境などにより食性をはじめ体型や体色も様々で
  当然体力などにも差が有り、またやたらと警戒心が強かったり逆に好奇心旺盛だったり
  と固体ごとそれぞれなので人間で言えば十人十色と言ったところ、あまり一つの型に
  はめて考えない方がいいようです。


   正確なキャストがキーポイント

    ストラクチャーに潜むシーバスの口元近くにルアーを通すための一番良い方法としては
  そのストラクチャーとなる建造物の上ヘ上陸してテクトロ攻撃をすればそれに勝る方法は
  ないのですが実際にそれをやると色々と問題が生じるのでテクトロしたときと同じ感じで
  引けるようにキャスト&リトリーブを工夫します。

    そのためにはまず飛距離を伸ばすことよりも正確なキャストに専念します。ポイント
  となる護岸や桟橋などの側面に沿ってルアーを引ける位置まで船を接近させるので最初
  は10mくらいのチョイ投げで手前の魚から順番に狙っていきます。際スレスレを引くため
  にはルアーの着水させる位置もスレスレの30cm以内を目安に狙います。

    もしキャストミス等で1m以上も離れるようならヒットの可能性はないと考えルアーは
  水面を滑らせるようにすぐに回収して再度投げ直した方が良いでしょう。

    キャスト方法についてですが、高さの低い橋の下やの橋脚部分の狭い隙間等の
  ポイントも多いのでオーバーヘッドキャストだけでは全てのポイントをカバーできない
  場合があります。7〜8mも飛ばせれば充分なので左右からの正確なサイドキャストや
  アンダーキャストが軽い感じで振れるようにして置きましょう。
  その他バウ&アローなどのテクニックが使えるとストラクチャーの奥深くまで
  攻められるので非常に有利です。

    突き詰めて考えるとシーバスのナイトゲームはルアーをどの程度正確にキャストできる
  かが直接釣果にも影響して来ますから日頃よりオカッパリなどで練習して置くことを
  オススメします。またキャストの際は後方に人が居ないかなど毎回必ず投げる前に振り
  返って確認することも習慣づけて置いて下さい。


   ファーストリトリーブでアピールそしてスローリトリーブでバイト

    トレースするコースについては先に述べたようにストラクチャーに沿ってスレスレに
  引くようにします。ミノープラグを引くときにはロッドティップ(竿先)を水面に近づけた
  ままの状態でリールを巻きます。アタリを感じてアワセるときはそのままロッドを起こすと
  一瞬ラインがたるみバレやすいので、アタリと同時にリールを2〜3回早巻きして魚の
  重量感が充分に伝わった時点でロッドは下向きのままアワセます。

    シーバスは速く泳ぐものに対しての捕食は苦手なようでエサとなる小魚を見つけると
  その後を追い回し小魚の動きに変化が出たときに攻撃をしかけますが別に速く泳げない
  訳ではありません。巻き取りの速度はゆっくりよりも速めの方が付近の魚に対しての
  アピール度が高いのでルアー着水後は最初早巻きでリールを5〜6回巻いてからスロー
  に切り替えるとその直後にバイトするケースが多く最も効果的です。

    ストラクチャーサイドの実際の光景としては魚影の濃い場所ではルアーがポイントに
  沿って小魚のように素早く泳ぎ始めると同時にそれを狙ったシーバスが暗い陰の中から
  次々と飛び出してチェイスを始めます。その数が多いときほど我先にとピッタリ張り
  着いてくるので後はバイトしやすいようにリールを巻く速度をスローに変えてやると
  今がチャンスとばかりにガツンと噛みついてきます。

    食い気のあるシーバスは大体この時点でバイトしてきますがしばらくスローで
  巻いてもアタリがなければまた少し早引きして魚を誘ってからスローリトリーブを
  繰り返すようにします。ある程度の間隔で色々と不規則に変化させて見るのも良い
  でしょう。またアタリがきてヒットしなかった場合でもルアーは止めずにそのまま
  引き続ければ別の魚がすぐにバイトしてくる可能性もあります。

    それでも同じポイントにキャストを繰り返せばチェイスして釣られるかそのまま
  何処かへ行ってしまうかまた何回ものリトリーブに危険を感じて逃げてしまうものも多く
  ポイントがスレてしまうまでにそれ程時間は掛かりません。1度スレてしまうとある程度の
  時間を空けない限りはそのポイントでの釣果は期待できないのでバイトやチェイスが無く
  なれば直ちに次のポイントを目差した方が効率的です。

    また初心者の方などリトリーブのスピードと言われてもよくわからない場合は下手に
  変化など付けると返って逆効果となるので一定の速さでただ引きしてください。人が
  ゆっくり歩く程度のスピードを目安にポイントさえしっかり通していればそれだけでも
  必ずアタリが来ます。


  ヒットからランディングまで

    シーバスがルアーにヒットすると誤って飲み込んだルアーを何とか吐き出そうと最初は
  水中で左右に首を何回も振りそれでもはずれないと今度は水面に大きく顔を出しながら
  エラ洗いを繰り返します。

    この時点でルアーが弾き飛ばされバレてしまうケースが多く、またこれらエラ洗いに
  よるバラシを100%確実に防ぐ方法等はないのでバレにくくするための工夫を色々と施して
  これに対処します。またシーバスの口は大きく広がる分周りの皮は柔らかくフックなどは
  抜けやすいためエラ洗いを上手く交わしてもその後にバレてしまうケースも多くあるので
  ファイト中どのような時にバレ易いのかを事前に知って置くことが必要です。

    ミノ−で狙う場合そのほとんどは水面近くでのヒットとなるのでヒット直後は先ず
  エラ洗いに要注意!次はボートの手前まで寄せた時。この時点でのファイトが最も力強く
  何回かの急な引きこみがあるので特に口切れによるバラシが多くなります。そして最後魚を
  船内に取り込む際にも強引な引き抜きはバレる可能性が高いのでフックの掛かり具合を
  見て必要に応じてネットを使用します。

    タックル面では先に述べたように常にフックの手入れを万全にして置くことでバラシを
  半減させることができます。そして実践面についてですが魚がヒットしたことを確認したら
  エラ洗いをする前に再度何回か追いアワセをしてガッチリとフッキングさせるように
  しましょう。追いアワセをしたためにバレてしまうケースも時にはありますがその程度で
  バレる魚を無事ランディングできる保証はありません。

    そしてファイト中はロッドはやや寝かせ気味の状態にして魚の引っ張るラインに対して
  手に持つロッド(バッドからグリップにかけて)は常に90度の角度を保つことでロッドの
  性能を最大に活かすことが出来ます。そしてシーバスがエラ洗いをしようと水面に顔を
  出しそうになったらラインを弛めないよう注意しながらロッドティップを思いきり水中に
  突き刺した状態にして応戦します。全般的に小型のシーバス程よく跳ねますが全ての
  シ−バスが必ずエラ洗いをするとは限りません。

    エラ洗いを上手くかわすとその後ボートの近くまでは以外と簡単に寄りますがまだ
  ファイトが終った訳ではないので油断は禁物です。口の中の異物を吐き出すことに集中
  していたシ−バスもやがては引かれる先の人間の姿に気が付いて再度暴れ出し今までは
  見せなかったパワフルな泳ぎで海底深く何回も潜ろうとします。この時点でのファイトが
  最も力強いのでここでバレてしまうケースも多く特にビッグサイズの場合には細心の注意が
  必要です。

    突然の急な引き込みに対しては性能の良いドラグで対応すれば問題ありませんが
  それでもバレるときはバレます。それがラインブレイクによるものならドラグの設定が
  正しくなかったりラインの結束が甘かったりと考えられる原因はいくつかあるのでその
  辺を再度確認してみましょう。あとは慌てずに余裕をもってヤリトリすれば回数を重ねる
  ごとにバラす数も自然に減って行くでしょう。無事に船べりまで寄せることができたら
  最後はネットかブチ抜きか?50cm以下ならブチ抜きOK!これもテクの内です。
                        (これも慣れないと失敗するよッ)

  ベストシーズン

    ミノーキャスティングを中心としたシーバスのナイトゲームは横浜周辺では毎年春の
  2月〜4月にかけてと秋の10月〜12月にかけてがベストシーズンとなります。

    2月〜4月にかけては全体的に魚の活性が高いことが特徴で特にフッコクラスの食欲が
  旺盛なのでミノ−での爆釣が期待できるシーズンです。そして5月頃からはジグヘッドリグ
  のワームが抜群な威力を発揮するケースが多くなります。また春はミノ−やワーム以外に
  トップウォータープラグ等で狙うのにも適したシ−ズンと言えるでしょう。その他にも
  色々なタイプのルアーを試すことができます。

    10月〜12月にかけては春のシーズンほど数は望めませんが逆に型の良いのが確率よく
  ヒットしてきます。80〜90cmのビッグサイズを狙うなら特に11月から12月中旬までがベストで
  しょう。やや大きめのミノー(11cm位)で狙うのがオススメです。

    ナイトゲームのシーズンは春と秋に限られてしまいますが早朝からの日中にかけての
  デイゲームならオールシーズンいつでもシーバスを狙うことが可能です。
                      次の項で詳しい攻略法をご紹介します。






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